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2019 年 02 月 13日 Automation Anywhere より プレス 発表

AI、ロボティクス、自動化の時代に向けて労働力を再定義

RPAプロバイダーのオートメーション・エニウェア(米国本社:カリフォルニア州サンノゼ、CEO:ミヒール・シュクラ)は、RPAボット・マーケットプレイス「Bot Store」で、ボットを人間を主軸とした「デジタルワーカー」として展開することを発表しました。これにより、企業の労働力拡張支援とデジタルトランスフォーメーションを促進します。

2019 年 02 月 4日 Automation Anywhere より プレス 発表

「技術」と「実行力や市場への影響」の評価分野で10 ベンダー中、最高評価を獲得

RPAプロバイダーのオートメーション・エニウェア(米国本社:カリフォルニア州サンノゼ、CEO:ミヒール・シュクラ)は、世界的な大手技術調査会社のOvum社がRPAベンダー10社を評価した「RPA Platforms Decision Matrix 2018-19」において、オートメーション・エニウェアがリーダーに選ばれたことを発表しました。オートメーション・エニウェアは、「技術」と「実行力や市場への影響」の分野において、10社中、最高評価を獲得しました。

2019 年 02 月 1日 Automation Anywhere より プレス 発表

平素よりオートメーション・エニウェアの広報活動にご協力いただき、厚く御礼申し上げます。

この度、オートメーション・エニウェア・ジャパンは業務拡充と人員増員に対応するため、新本社の工事を開始いたしました。それに伴い、工事完了までの期間は下記の通り仮移転することとなりました。

2019 年 01 月 31日 Automation Anywhere より プレス 発表

国内で急速に拡大するRPA分野の人材育成で協業

RPAプロバイダーのオートメーション・エニウェア・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:杉原博茂、以下「オートメーション・エニウェア」)は本日、株式会社日立インフォメーションアカデミー(取締役社長 石川拓夫、以下「日立インフォメーションアカデミー」)と、RPA人材の育成に向けてパートナーシップ契約を締結したことを発表しました。これにより、国内企業で加速化しているRPAソリューションの利用需要に応えます。

2018 年 12 月 18日 Automation Anywhere より プレス 発表

機械学習の自動化というカテゴリをリードするDataRobot, Inc. (本社:マサチューセッツ州ボストン、CEO:Jeremy Achin、以下DataRobot)とRPAプロバイダーのオートメーション・エニウェア(本社:カリフォルニア州 サンノゼ、CEO兼 共同創業者:ミヒール・シュクラ)は、デジタルトランスフォーメーションの実現に向けたパートナーシップの締結を発表しました。DataRobotのプラットフォームとオートメーション・エニウェアのソリューションを統合することで、自動化された機械学習とAIを活用しコグニティブオートメーション機能を拡張します。

2018 年 12 月 6日 Automation Anywhere より プレス 発表

単一のツールでボットによるROIのトラッキングが可能に

RPAプロバイダーのオートメーション・エニウェアは、ビジネスデータやデジタルワーカー(ボット)がもたらす付加価値を比較し、企業における全てのRPA プロジェクトの指標を表示する新機能、「センターオブエクセレンス(CoE)ダッシュボード」を発表しました。オートメーション・エニウェアは、組込み型分析機能を提供する、唯一のインテリジェントデジタルワークフォースプロバイダーであり、「CoE ダッシュボード」は、分析ソリューション「Bot Insight™」に搭載される機能です。

2018 年 12 月 6日 Automation Anywhere より プレス 発表

日本の顧客・パートナーとの情報交換を活性化

RPAプロバイダーのオートメーション・エニウェアは、RPAや人工知能(AI)、ビジネスプロセス自動化のオンライン・コミュニティ「Apeople™」をスタートしました。「Apeople」は、日本の顧客、パートナーにも開かれたグローバル・コミュニティの統合プラットフォームです。ベスト・プラクティスの共有、リソースへのアクセス、コミュニティ参加者同士のつながりを提供するとともに、オートメーション・エニウェアの製品ロードマップやRPA業界の未来に役立つ提案・アイデアを共有・議論することができるようになりました。

2018 年 11 月 19日 Automation Anywhere より プレス 発表

追加資金調達を通じて、企業や職場のデジタルトランスフォーメーションを推進

Automation Anywhere(米国本社:カリフォルニア州サンノゼ、CEO:ミヒール・シュクラ)は、ソフトバンク・ビジョン・ファンドから3億米ドルを調達したことを発表しました。今回の資金調達は、許認可やその他の慣例条件を満たすことを前提としており、2018年7月に実施したシリーズAラウンドでの資金調達と合わせて総額5億米ドル超に達します。

2018 年 09 月 20日 Automation Anywhere より プレス 発表

自動化により拡張された企業は、働きやすい職場環境となる可能性が33%高く、
従業員の生産性も31%改善

  • 従業員が人間らしく働いている職場では、自動化の技術投資効果が最大化
  • 同時に人材投資を行うことで、RPAとAIによる業務パフォーマンスが26%向上
  • 日本企業におけるRPA/AI導入が進む一方、職場環境における課題も明るみに